日常を記し、零を愛でる場所

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夏です(久しぶり!!


夏になりました。
空気中に含まれる水分が過多で息をするのも苦しいと感じます。暑い日本の夏です。暑いのは嫌いな方ですが夏は嫌いではありません。弾けるような夏野菜も突然降ってくる雨も嫌いではありません。好きです。暑いけど好きです。汗を拭きつつシャキッとした西瓜を食べる季節は夏こそ似つかわしい。

さて、夏と言えばホラー。ホラーと言えば零。零の季節です。
わたしは今スプラトゥーンをやっt(ry

まあとにかくホラーは夏にやるイメージではありますが、聞いたところによると冬にプレイすると心霊現象が起きやすいそうです。幸か不幸か私自身冬も勿論零をプレイしたことありますが、一度も心霊現象とやらに遭遇したことはありません。かと言って幽霊を見たいというわけではありませんので、このまま気のせいじゃない年々暑くなっている夏を過ごしていきたいです。

みなさんも熱中症には気を付けて健やかにお過ごしください。
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クリアしてました

零の最新作。それにメディア展開おめでとうございます。

濡鴉ノ巫女を先日クリアしまして少し満足げな気分に浸っています。

キドモモ


このblogの主旨と違うのですが、キドモモが好きです。
キドモモ増えて欲しいです(切実に

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キドモモまとめ


ツイッター上であげたキドモモまとめです。

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ツイッターまとめ

『おかしくなりそう』をお題に、140字でSS

何十年、何百年だって繰り返し巻き返す。私達を捕えた人も心配してくれた人も大切だった人も関係ない。無差別に残虐に暴虐を尽くして殺す。全員殺す。理由なんてあるわけがない。大償が起こったからにはこの狂った祭は続くのだ。永遠に。ずっと、ずっと! みんな死ねばいい! 死に続ければいいんだ!!

澪でお題

私はお姉ちゃんがいないと生きていけないと思っている。いや思っているだけではない。身に、魂に沁みついてしまっているのだ。だって、お姉ちゃんが崖から落ちてしまった事を知った時、どうしようもなく痛かったのだ。心臓が。心が。身体中の細胞が叫んだ。半身と離れ離れになりたくないと。だから一緒

澪を瓶で例えると

掌を傾けて何度も瓶を転がす。中に入っている物は瓶の動きに合わせてコロコロと小さく鳴いた。乾燥した葉や綺麗な楕円の石、それに下手くそに刺繍された布。ガラクタばかりだ。だけど、どれもこれも全部おねえちゃんがくれたもの。ある意味これは私の心臓のような物。だから私の恋心も入っているのだ。

円香を瓶で例えると

お母さんからもらったおみやげをこの瓶の中に詰めるだけ詰め込んでいけば、わたしの中の大切なものがなくならないような気がする。それで月が綺麗で不安な夜にこれを翳して見て、自分はまだ大丈夫言い聞かせるの。……もし、もしも私が忘れてしまっても瓶は私の大切なものをちゃんと覚えてくれるから

テーマ : 二次創作
ジャンル : 小説・文学

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よぐばね

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ようこそ、妄想の場所へ
ここでは主に零シリーズのことや日常のことを綴っていきます。それに関連して天野月さんが好きですよ。
また、同人要素が強めなので閲覧には注意をお願いします。

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